2010年07月20日

auへのお知らせ

本日、14:00頃から確認されています携帯電話の通話・EZ Webへのアクセス障害につきまして、16:00現在でも解消されていないことをお知らせします。

なお、本障害についてauのホームページでは一切アナウンスされておりませんでしたので合わせてお知らせします。
通話もできないためサービスセンターへの問い合わせもできず、状況把握ができない状態も続いております。



ちなみに料金未納等による問題であれば携帯電話のアンテナ感度は正常なままと思われますが、今回はアンテナが最弱の一本という状態になっております。

今回の件に関しまして、怪盗ロワイアルのイベント参加に著しい影響を与えており、迅速な復旧が望まれます。







ツイート拾おうかと思ったんだけど、あっちは鯨が釣れてどうしようもなく・・・おーい誰かおらに状況をお知らせしてクレー。
posted by ケイ at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょとニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月14日

ネットワークドライブを選択するとプログラムの選択ダイアログが出てきて先に進まない人へ

トラブル対処したのでメモ。


WindowsではOSが知らないファイルタイプを起動しようとすると、どのプログラムを使いますか?という問いかけをしてきます。

全く知らないファイルならいざ知らず、昨日まで開けていたネットワークドライブが開けなくなったら・・・悩みますよね・・・。


先ず1番に上げられる対処法は当該ドライブのautoexe.infなんかを消すという方法。

それからこんな感じでレジストリを弄る方法が紹介されています。

Cドライブがダブルクリックで開かない : 地方の印刷会社Webディレクターの日記



しかしこれらの対処では治りませんでした・・・困った。

あとはウィルス感染の疑いがあったのでチェックしてみましたが感染は認められず、謎は深まるばかりです。


そこでネットワークドライブを全て切断して、再度接続しなおしてみました。

念のために再起動も行います。


そうすると今度はドライブが開けるようになったじゃないですか。

どうやら上記対処前にネットワークドライブの接続を行うとその時の動作を覚えていてプログラムを使って開こうとするみたいです。

なんとまぁ・・・賢いのやら面倒くさいのやら・・・。

とりあえず対処法は分ったので、後は地道に設定が狂った端末の修正を行って・・・あぁ、これが一番面倒だ。
posted by ケイ at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | プログラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月06日

フラグを折ったのはドイツじゃね?ってことはオランダ?

サッカーにはドラマがつきものである。

W杯にもなるとそのドラマは因縁とまで言われるほど対戦国同士について回るのである。
今回もまた一つのドラマが生まれた。

1966年イングランド大会決勝での「疑惑のゴール」の再現が起ったのである。

しかしそのドラマの主人公になれたのは過去とは違うドイツという結果であった。


そこが問題である。

今回、このドラマを制することができたらイングランドがひょっとすると優勝していたのかもしれない。

アルゼンチンだって、メッシが「神の手」に導かれるか「5人抜き」をもう一度再現することがあったなら今年優勝していたかもしれない。
(そうでなくとも決勝に勝ち進んだアルゼンチンの復調ぶりはマラドーナ不死説をさらに強いモノにしたでしょうに)


けれどそのフラグはねじ曲げられたのである。

とすれば新しいドラマが上積みされるのかもしれない。


そうすると思い浮かべられるのは1974年ドイツ大会での決勝である。



ドイツ対オランダ



フランツ・ベッケンバウアー対ヨハン・クライフ。

リベロシステム対トータルフットボール

この決勝はゲルト・ミュラーの決勝弾でドイツが優勝を飾った。



ミュラー・・・今回のドイツにもミュラーがいた。

トーマス・ミュラー - Wikipedia

もしも決勝がドイツ対オランダとなったらなんという奇遇なんだろうか。

しかしフラグは書き換えられている。

従って結果はオランダの勝利であろう。

あれだけ決勝トーナメントでの強さを見せつけていたとしても、勝利への道しるべを失っては勝てないのである。



だけれども・・・そうなるとドイツはスペインに勝って決勝へ駒を進めることになってしまうのであるが、ここでも因縁が見え隠れするではないか。


スペイン代表はほぼバルサのチームである。

そしてスタイルもクライフのトータルフットボールを継承進化させてきているのである。

ドイツはまたしてもクライフを打ち破るのか?というドラマが待ち受けているのである。

やはりドイツはフラグを折ってしまったのだからクライフの影に打ち勝つことはできず、膝を折ることになるのではないだろうか。


そして決勝は元祖トータルフットボール・オランダ対本家トータルフットボール・スペインとなるのである。


でなければ・・・ドイツは全てのフラグを整えて優勝杯を高く掲げることもあるかもしれないが、他に書き換えられたフラグがあったのか読み取れてはいない。







とまぁ、ちょっと過去の対戦とか振り返ると面白かったりします。
posted by ケイ at 14:18| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月02日

尻馬

ワールドカップ敗退で歓喜している国に、ベスト4など永遠に無理な話だ : 週間 上杉隆


そうか?と思ったので。

今回の活躍は十分でしたよ。

というよりあの不調さ加減をして本戦での好調ぶりはどう考えても岡田監督、スタッフの仕事を賞賛しなければならないでしょう。

そして本番での選手達の働きも同様に賞賛されなければいけないと思います。

なので先ずは歓喜して良いのではないでしょうか。



今回の選手達の発言の中で、開幕前の闘莉王の「下手なりの」という発言は凄く好感が持てました。

まさに下手を自覚した上で必死に臨むという素晴らしい現状認識の上での仕事ぶりを発揮されていたと思います。



今回のワールドカップでの熱気は日韓ワールドカップ並に感じていた人達も多いのではないかと思いますが、日本サッカー協会はその熱気が欲しかった時期でもあったようです。

というのも財務状況が悪化しているチームを抱えた状況で、Jリーグの放映権料も下げないといけないような状況というのだから、日本代表の活躍に大きく勇気づけられた関係者が多かったろうというのは想像に難くないです。

なので今回の報道方針はもの凄く空気読めてると思います。



この記事で気になる箇所というと



いつものことではあるがが、大会から日本チームや日本人選手が消えれば、それで取材も事実上、終わってしまうのである。

 それは、ファンにもいえる。真のサッカーファンであるならば、今後、見られるであろうスーパープレーの数々に、期待で胸をときめかせるのが普通である。

 日本代表が敗れたからといってサッカー観戦をやめるのは、それは「サッカーファン」ではなく、単に「日本人ファン」に過ぎない。



これは悪いことで、日本独特の事象なのか?

かなり疑問ですが・・・。


ワールドカップも熱狂の仕方に南北格差があると言われてました。

つまり強豪クラブへ移籍したい南米チームと、チャンピオンズリーグなどによってクラブチームにしか興味がない欧州チームの意識格差が国民の支持の格差になっていると。


それにスポーツジャーナルが育たないうんぬんは、海外メディアは優秀なのか?といった点に論拠もなく批判されているので・・・。


っていうかオシム元監督の発言を引用しての批判ってどうなんだよ?そういうのこそジャーナリストとしてどうなんだよ?って思いましたが。



何でサッカーの話題でこういう批判が展開できるのか?どんなサッカー関係者なんだよ?って思って調べると・・・



上杉隆 - Wikipedia




わぁー、もとから同業者批判繰り返している人なのね(笑




この人が指摘しているテクニック云々の分析やらなんやらって、サッカーだとトレセンが行って後進指導にフィードバックしないといけないと思うんですよね。

メディアはそういう取組を取材すればよろしいと思いますよ。

むしろ欠けているのは育成論で、本田をあと1ダースは育ててますから・・・って言えるようになったら凄いですね。



まぁ、フランスもジダン2世が育っているわけじゃないので育成論って難しいんでしょうが。


しかしまぁ、サッカー熱の尻馬に乗ってこういう記事を書く記者がいるだけサッカー業界はまだ恵まれていそうですね。

posted by ケイ at 12:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月30日

サッカーをもっと楽しく見て欲しいんです

切込隊長のサッカーの疑問に答える - エアロプレイン-




もっと答えてよと思ったので・・・。

素人ですがもっと答えてみようぜ!って感じです・・・。





組織的のほうが不利じゃない?


トータルフットボールまで出てきていたエントリーなのでクライフの語録を引用して欲しかった。



「ボールを回せ、ボールは汗をかかない」
ヨハン・クライフ - Wikipedia


これがFCバルセロナの、スペインサッカーのスタイルになっています。

パスサッカーを指向するためにプレッシングにて早くボールを奪い、ポゼッションを上げて「走らない」サッカーをしています。

だから楽しいんだと選手からも聞かれるくらい走り疲れるサッカーじゃないようです。


ただこのサッカーを常に維持できないというのもサッカーの難しさですね。

最大の理由は「ボールを足で扱う」という難しさから来ているようです。

素人目にも難しいのが分るくらい「ヘタだなぁ・・・」と思いますから(汗


それでも組織的に戦う方が「行動の選択」に困らない、「手数は成功率」などのメリットがあるためですね。

そして組織的に失敗もカバーします。
こちらはグッと成功率が高まりますからね(結果が出ているので論じるより分りやすいかと)





ローテーションすればいいんじゃね?


これもオランダが実践しました。

後ろから前の選手を追い越してポジションを入れ替わっていくトータルフットボールだったので当然DFがFWに、FWがDFにと入れ替わったそうです。

当時はそれでも無頓着で、とにかく前にという戦術だったそうです。

そうすると当然シュートが苦手なDFがFWをやるわけですから成功率が下がってくるわけです。

なのでポジションを戻す作業が発生しているようです。

この辺は今後も戦術論として洗練されていくのかもしれませんが、都合が悪かったのでやってないという事らしいです。


今言われているのはクライフの言うとおり「フットボールでは100mより30mから40mを速く走ることが重要。だがもっと重要なのは『いつ』走るかだ」ということでしょう。

本来のワールドカップは真夏で炎天下の日中に行われるモノだったので、走るサッカーは通じなくなります。

そこでもっと賢く効率的に戦うことを考えないといけなくなります。

夏サッカーになったときは戦術も変えないといけないでしょうね。






スペース空けてしまっていいのかね?


攻撃をしている時、ボールを自チームがキープできるように見方をフォローするように攻撃参加します。

これは攻めるために「しょうがなく空けてしまっている」状態です。
(常にカウンターのリスクを背負ってしまうから)

それだけ人数かけないと点がとれないからしょうがないんです。


ウルグアイ・韓国戦ではウルグアイは前の3人でほとんどの仕事をしてました。

力差があれば最小限のリスクで攻撃ができるのもまた見せつけられています。

ですので空けて良いわけではなく、しょうがなく空けてしまっているというのが本当じゃないでしょうか。





ヘディングが相手に取られているんだけど


これは戦術に対する見解によりとらえ方が変わりますね。

ポゼッションを重視しているチームなら後方からビルドアップするよう徹底して指導されると思います。


けれどもキーパーからの一発のロングフィードで点に結びつくシーンもあるんです。

今大会でもありましたね。

なので駄目というわけでなく単なる戦術論です。






ちょ、ラリアットw


実はサッカーのファールって分りにくいですよね。

特にカードが出る出ないとか判断基準が良く分らないですね。

もっというと誤審も酷いですし(汗

まぁ、審判の判定にくってかかるのも素人観戦の醍醐味かもしれません(笑






本田△はどうすごいの?


私の評価ですがデンマーク戦の3点目をお膳立てした最初の動き。

相手DFを振り切るためのターンが「すごい奴」というのが分りやすいかなと個人的に思っています。


ボールキープするテクニックがどの選手よりも高いようです。
(この場合、全般的なテクニックですが)

トラップ精度が高いからなんじゃないかなと見て思っていますが、中村憲悟(俊介は駄目でしたね)良い動きしてましたね。
彼も良いとラップ技術持ってたから活躍できたんじゃないか。



今の日本の課題はボールをトラップする技術を向上させることだと常々思っています。

これは諸外国(アルゼンチンとかオランダとか凄いですね)のトラップを見ると本当に凄いですね。

足下でボールをいなしているので次の動きへスムーズに移行できています。

これがないと大久保みたいに一回止まってから相手を「抜きにかかる」のでかなりの確立で止められますね(ファール込みで)。

トップクラスの選手はトラップ=フェイントだったりするので、パスを受けてからドリブルを開始したときは相手を抜き去っている事も多いです。

あとトラップできないとプレッシングをかいくぐってのパス交換からシュートとか出来ないですよ。

そういう動きが凄いので今後のアルゼンチンとかオランダのそんなところを観戦してみて欲しいなと思います。






引きこもってればよくね?


セットプレーになった場合のリスクが怖いので良くないですね。
(日本はそれでデンマークに勝ったんだし)

自陣近くはそれだけファールできないので守りにくくなってしまいます。

もっと高い位置でプレーしたいのが本当だと思います。






もっと体力温存できるんじゃないの?


現代サッカーはアスリート化していると言われて久しいですね。

なのでもっとスタミナ付けないと駄目なんじゃないのか?というのが私の見解です。

真夏のサッカーとか。
かなり過酷な状況も想定できる事ですしね。

オランダ・スロバキア戦でのカイトのあの運動量・・・あぁ運動量というとネドベド(元チェコ代表)を思い出します。


今後はアスリート系選手の台頭がサッカー戦術をもっと大きく変えるかもですね。

早さだけでなくスタミナも持った選手が、もっとスピードのあるコンパクトな試合展開をするようになるかも = あのピッチでフットサル並みとか・・・もう超人サッカーやな(笑



以上、素人批評でした。


で最後までエントリー読むと

サッカー戦術クロニクル

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サッカー戦術クロニクル(2)

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おっとこれが出てきますか。
これ良い本ですね。

また続編出して欲しいくらいです。

読むとサッカー観戦がまた面白くなりますよ。


早く帰って録画したスペイン・ポルトガル戦が見たいな。
さすがにこっちまで流れで見る余裕はありませんでした(笑
posted by ケイ at 14:22| Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月24日

不正なレセプト請求

患者全員が生活保護、大阪の34医療機関調査へ : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)



最近、問題になっている医療費の不正請求についてであります。


なんでもホームレスを勧誘して患者のふりをして貰って医療機関で受診、医療機関は過剰請求して税金から支払われる報酬を得ます。

そんでもって貧困ビジネス業者っていわれている人達にバックして・・・ってやりかたで患者を回してもらうやりかたのようです。


入院するとDPCってのがあって・・・とかまぁ不正受給やるのに一番のネックになる患者を作り出しているってわけですよ。

まぁ・・・その手の人達がからんでたりするらしいですよ。



でも、それじゃ医者はなんでそんな不正をするのか?っていうと医者も人間ですから弱みがあったりして、そこから付け入られるそうですよ。
例えば借金とかね。

医者が借金って思いますか?


小さい個人病院やら開業医の方で持ち出しでやってる人っているんですよ。

経営のために借金とかするわけです。

その借金に目を付けられ・・・医療機関に対しての銀行の貸し渋りとか酷いように聞きますから、借金するときは悪質なところに手をだしちゃうんじゃないんですかね。


医療費抑制の弊害ですな。

はてさて・・・今後の調査結果発表が気になりますね。
posted by ケイ at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょとニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月23日

彼の手

asahi.com(朝日新聞社):「神の手でなく彼の手」ブラジルゴールでマラドーナ監督 - スポーツ


マラドーナがアルゼンチン人だからだろ・・・。

と思うのだが。
posted by ケイ at 16:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月22日

早くも3DSの画像だって!

ニンテンドー3DS「BIOHAZARD:REVELATIONS」リアルタイムデモムービー - GameSpot Japan


なかなか期待できる性能ですね。

すくなくとも現行のPSPよりちょい上の性能はありそう。

あっWiiより上って言った方がよさそうか?(笑


あとは3Dがどこまで実用的かと言うことですが、「任天堂の歴史は3Dとの戦いだった」ようなので(笑)通過点として見守るのが吉かもしれません。



何にしても個人的なキラーソフトが何になるかで購入決断すると思います。

で、バイオハザードが出てきたと言うことは、路線的にはやはりライトゲーマー路線でなく、割とヘビーユーザー路線狙いのハードになる予定なんでしょうかね?

カプコン作品としてはモンハンもでるんかなぁ。

気になるところです。

posted by ケイ at 15:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月18日

ちょっとサッカー見てる?そんじゃWavin’Flagも気に入ったろ?

今回のテーマソングでしたっけ?


あれ耳に残りますよね。

そして歌詞が気になり出すという。リピート効果は凄まじい。


でも今回のはちょっと事情が違いまして。

ここに書いてあるとおりで、なかなか歌詞内容がきつい内容でした。

びじうのログ:ワールドカップのテーマソングの元歌が凄い反米だった件




で、これをサッカー特番の時に流してたんですよね。

「W杯ソングの原曲」って事で。

なんか意図があったのかは知りませんが、和訳が一緒に出てて、それ読んだらぐっと来てしまいました。

やるなNHK・・・。

ちゅうわけでNHKのおかげでこの曲がものすごく気になってます。

しかし旗のように自由にって表現は素晴らしいな。



色々と考えてしまう今回のワールドカップ。


怪我無く、差別や偏見で誰かが傷つく事なく終わると良いですね。

posted by ケイ at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月17日

バオバブってどういうことだよ?

今日の夕方のことでした。

コンビニの陳列棚に「ペプシ・バオバブ」ってのを見かけました・・・。


バオバブって木だよね・・・。


なんでこんなものがこのマイナーなコンビニの棚に・・・って思わず買いましたが(笑



ん〜、味はジンジャーエールっぽいかなぁ。

まずくはないんですけど新しくもない。



でもってこの商品、かなり南アW杯意識しているようなんですが、コカコーラの方がスポンサーだったよなぁ・・・と思ってぐぐってみました。


Pepsiがバオバブな件: hijirhythmかなり気まぐログ



なんだ4月から発売になっていたのですね。

でもって同じ疑問もたれてるわけですね(汗



でも酸っぱくはなかったですよ。


爽やかかどうかはちょと微妙。
posted by ケイ at 16:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 発見した | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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